全米オープンゴルフ 予選

木曜日から、今季メジャー2戦目の全米オープンゴルフ選手権が開幕した。

 

何といっても最大の注目は、メジャ初戦のマスターズを制したタイガーウッズである。

 

しかし、タイガーは、決勝ラウンドに一打足りず予選落ちとなった。

 

日本勢は、松山英樹、今平周吾、小平智の3選手が出場して、今平と小平は予選落ちとなったが、松山は2アンダーとして決勝ラウンドに進出した。

 

首位は、連覇を狙うブルックスケプカが12アンダーとして独走状態である。

 

このまま、ケプカの独走か⁇ グランドスラムを狙うスピースか⁇ 日本人はじめてのメジャー優勝を狙う松山か⁇

 

決勝ラウンドの36ホールで全てが決まる!