小林陵侑 スキージャンプワールドカップ

ノルウエーで開催されている、スキージャンプの個人第26戦にて、小林陵侑が237メートルと239メートルの2本のジャンプで、454.6点で全体の2位となった。

 

この2位で、今季の表彰台の回数が19とした。

 

今季の小林は、ワールドカップで個人総合優勝を決め、実力はジャンプ界でNo. 1になっている。

 

これまでの日本のスキージャンプは、長野オリンピックでの活躍やレジェンド船木の8大会連続オリンピック出場といった、世界でも活躍できる人財を多く輩出している。

 

次回の北京オリンピックでの、彼の活躍は多い期待できるだろう。

 

今後の小林の活躍に注目だ!

 

日本語記事

https://www.nikkansports.com/m/sports/news/amp/201903180000045.html

 

English article 

https://www.japantimes.co.jp/sports/2019/03/18/more-sports/winter-sports-more-sports/ryoyu-kobayashi-earns-19th-podium-finish-raw-air-title/#.XI-jY6RcWEc